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情弱のメモ帳

自分で調べたり,試したことの覚え書きです

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PT2・PX-W3PE設定 〜事前準備〜

2012-03-12(月)記述
PT2・PX-W3PE設定 〜目次〜
 
目的
PT2などのts抜きチューナーで"EpgDataCap_Bon","EpgTimer"を使うために
必ず必要な設定です.
OS再インストール直後の設定しているので,ほぼ間違いないかと…
 
 
やるべきこと
  ・"Microsoft Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ"のインストール
  ・"Microsoft .NET Framework 4.0"のインストール
  ・WindowsUpdataなど
 
 
■□■"Microsoft Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ"のインストール■□■
"EpgDataCap_Bon.exe"を使うために必要です.
ダウンロードしてインストールして下さい

"Microsoft Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ"をインストールしていないと
"EpgDataCap_Bon.exe"を起動しようとすると
  「"mfc100u.dll"がないため…」のように表示され,エラーで終了します.
 
入手先
Microsoft Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ (x86) 
 
Microsoft Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ (x64) 
 
※基本的に使用しているOSが32bitなら"x86"を,64bitなら"x64"をインストールして下さい.
  64bit環境で32bit版"EpgDataCap_Bon.exe"をを使いたい場合は"x86"版もインストールして下さい.
  (まぁ両方入っていても問題ないのですが…)
  おそらくWindowsUpdataだけではインストールされないので,手動でインストールします.
 
 
■□■"Microsoft .NET Framework 4.0"のインストール■□■
"EpgTimer.exe"を使うために必要です.
ダウンロードしてインストールして下さい.
 
入手先
Microsoft .NET Framework 4 (Web インストーラー) 
 
※32bit/64bitで共用です.
 
 
■□■WindowsUpdataなど■□■
上記のものをインストールすると,セキュリティ関係のアップデートがあると思います.
必ずアップデートをかけて下さい.

 
私は以下のものはなくてもで動いていますが…
その他,他のブログなどでは"spinel"などの導入には
  Microsoft .NET Framework 3.5 Service Pack 1 (Windows7を使用する場合はインストール不要)
  Microsoft Visual C++ 2005 Service Pack 1 再頒布可能パッケージ ATL のセキュリティ更新プログラム(x64)
    http://www.microsoft.com/downloads/ja-jp/details.aspx?DisplayLang=ja&FamilyID=766A6AF7-EC73-40FF-B072-9112BAB119C2
  Microsoft Visual C++ 2005 Service Pack 1 再頒布可能パッケージ ATL のセキュリティ更新プログラム(x86)
    http://www.microsoft.com/downloads/ja-jp/details.aspx?DisplayLang=ja&FamilyID=766A6AF7-EC73-40FF-B072-9112BAB119C2
  Microsoft Visual C++ 2008 Service Pack 1 再頒布可能パッケージ ATL のセキュリティ更新プログラム(x64)
  Microsoft Visual C++ 2008 Service Pack 1 再頒布可能パッケージ ATL のセキュリティ更新プログラム(x86)
    http://www.microsoft.com/downloads/ja-jp/details.aspx?DisplayLang=ja&FamilyID=2051A0C1-C9B5-4B0A-A8F5-770A549FD78C
なども必要だと書かれているところもあります.
 (Visual Studioなどの開発環境が入っていると,すでにインストール済みの可能性があります.)

※ここで挙げたもの↑もインストールした場合は,一度WindowsUpdataをかけて下さい.
 大抵の場合,セキュリティ関係のパッチがあると思うので…

 
 
 
次はチューナーのドライバインストールを書きます.
 
 
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PT2・PX-W3PE設定 〜目次〜

2012-03-12(月)記述
以前からPT2使ってテレビの録画をしていたのですが,
OS再インストールしたので色々試しつつ設定方法メモです.
 
以前は"TVTest"+"TVRock"でテレビの予約録画環境を作っていたのですが,
今回は"EpgDataCap_Bon"+
"EpgTimer"で環境を作ります.
ついでに色々と導入します.
 
私の環境はPT2とPX-W3PEを使っていますが,その他のts抜きチューナーでも
ほぼ同様の設定できると思います.
(おそらくチューナーごとのドライバと,チューナー別のBonDriverが違うぐらいです.)

 
目的
・ts抜きチューナーでテレビ番組の予約録画
・録画中の追っかけ再生
・録画済みtsファイルのストリーミング再生(現状では同一LAN内)
・スマートフォンからの予約録画の設定(正確にはインターネット経由で別の端末から予約を行う)
 
 
環境
OS: Windows7 Ultimate 64bit【重要】
  32bit環境とやることはほぼ同じですが,一部追加でやることがあるのでそれについてもメモしていきます.
ts抜きチューナー: PT2 ×1,PX-W3PE ×1
B-CASカード ×1 (※1ページ最下)
カードリーダー: NTT-ME SCR3310-NTTCom ×1
 
 
■□■目次■□■
・事前準備
サーバ/クライアントPCで必要です.
今回使用するソフトを使うために行う前準備【重要】
本当に重要なので,見ておいて下さい.
 
・サーバPC関連
チューナーやB-CASカードが接続されている録画用サーバPCの設定です.
 
チューナーのドライバをインストール
特に64bit環境でのPT2ドライバに関してです.
 
Spinelの設定
MPEG2-TSを出力するTVチューナを複数のアプリ で共有するために必要です.
また,B-CASカード1枚で複数のチューナーの復号化を行うために必要です.
 
"EpgDataCap_Bon","EpgTimer","TVTest"の設定
"EpgDataCap_Bon","EpgTimer"での予約録画と,
Viewerとしての"TVTest"の設定です.

追っかけ再生の設定
"EpgDataCap_Bon"で録画中に"TVTest"で追っかけ再生する方法です.
 
 
・クライアント関連
PCを2台以上持っている人用ですね.
クライアントPCからサーバPCにアクセスして,テレビ見たりする設定です.
 
クライアントPC(チューナーなし)から,Spinel導入済みサーバPCにアクセスしてテレビ視聴
"TVTest"でクライアントPC上でテレビをリアルタイム視聴します.
 
BonTimerNTを使ったストリーミング再生
録画済み,および録画中の追っかけ再生をします.
 
ネット経由での予約録画の設定
ブラウザからサーバPCにアクセスして番組の予約をします.
ブラウザさえ使えれば良いので,PCでもスマートフォンでも可能です.
今回はAndroidスマートフォンからブラウザでアクセスします.
 
 
 
現状ではこれくらいをまとめる予定です.
まぁ見てる人いないと思いますが…
書き終わるごとにリンクを貼ります.

※1
本来B-CASカード(赤)1枚では地デジ×2,BS・CS×2ずつの合計4つのチューナーしか
暗号を解除できないのですが,チューナーと録画アプリの間にSpinelを挟むことで,
1枚でもより多くのサービスまで複号化して動作できるらしいです.
(最大16サービスまでいけると言っている人もいるようです.私は試してませんが…)
※もちろん録画する数だけのチューナーは必要です.
 つまり5番組同時に取るならチューナー5つとB-CASカード1枚でいけるはずです.
※電波が弱い局の番組の録画が不安定に恐れがあるので,
 複数枚B-CASカードがある人は,複数使った方が安定するとは思います.

AviUtl 導入~設定~使い方まとめ

2012-03-02(金)記述
 
AviUtl関連で書いたことのまとめリンクです.

AviUtlを使うための最低限設定とカット編集とエンコードして出力までの流れとか

"AviUtl導入 エンコードの最低設定(主にtsファイル) 前編"
"AviUtl導入 エンコードの最低設定(主にtsファイル) 後編"

フィルタの使い方と個人的な設定
あと,適当にオススメ(?)なプラグインの紹介
AviUtlフィルタ設定 個人的なフィルタ設定(アニメ用) あまり綺麗じゃないよw

2つの動画を並べて表示する比較動画の作り方
AviUtl 比較動画の作成

文字通り画像ファイルに関する入出力
AviUtl 画像ファイルを扱う




 

AviUtl 画像ファイルを扱う

2012-03-02(金)記述
AviUtl 導入~設定~使い方まとめ

AviUtlでの画像ファイルの入出力について書きます.
 
マイナーな機能ですが,
AviUtlはデフォルトで入っている画像入力プラグインによって
連番画像ファイルを動画のように取り込んで扱うことができます.
また,プラグインを追加することで,動画を連番画像として出力することができます.
 
前提として
でやってきた最低限の設定が完了しているものとします.
 
目的
連番画像ファイルを入力として,動画として出力する.
動画を連番画像ファイルとして出力する.
 
今回の内容
  ・連番画像ファイルの入力方法
  ・連番画像ファイルとしての出力方法
 
 
■□■連番画像ファイルの入力方法
■□■
連番画像(1.jpg,2.jpg,3.jpg… みたいなもの)を
1つの動画ファイルのように読み込みます.
 
・AviUtlの設定変更
AviUtlを起動
メニューバーの[ファイル]→[環境設定]→[入力プラグイン優先度の設定]
"JPEG/PNG File Reader"を一番上にします.
  下の方だと,他のプラグインと干渉して1枚だけしか読み込まれないので,最優先で…
 
・連番画像ファイルの入力
前提として,連番画像は同じフォルダにまとめておきます.

”[連番]_XXX.jpg”のような関係ない文字列の入ったファイル名だと1枚しか読み込んでくれません.
Flexible Renamerなどのリネームソフトで"[連番].jpg"にファイル名を変更して下さい.
(1.jpg,2.jpg,3.jpg… みたいな感じで)
 
動画の先頭にしたい画像をAviUtlのウィンドウへD&D
シークバーが青色なら連番画像として扱われています.
  白色の場合は画像が1枚しか読み込まれていません.
  ちゃんと連番になっているか?↑のプラグイン設定は合っているか?確認して下さい.
 
あとは通常の動画と同様に編集可能です.
 
・fpsの調整
※30fpsの動画にしたいのなら,以下の処理は不要です.
 
動画は一般的に30fps(1秒間に30枚の画像)で構成されています.
上記の状態でも,連番画像30枚で動画の1秒となっています.
しかし,場合によってはfpsを変更したい場合のやり方です.
 
上記の状態で
メニューバーの[ファイル]→[開く]
⇛これで連番画像のあるディレクトリが表示されるはずです.
 
"fps調整"にチェック
右のプルダウンから変更したいfpsを選択(1~60fpsの間で)
→[開く]
 
 
■□■連番画像ファイルとしての出力方法■□■
動画を1フレーム単位で連番画像としてキャプチャします.
 
・プラグインの準備
jpgまたはbmp形式で出力できます.
 
JPEG 3点セット
これの連番jpg出力
動画を連番jpgとして出力
必要なもの:"jpeg_output.auo","libjpeg-62.dll"
※"libjpeg-62.dll"は"aviutl.exe"と同じディレクトリに入れる("Plugins"フォルダではダメ)
 
連番BMP出力
動画を連番bmpとして出力
出力ファイルの容量が大きくなるので注意
必要なもの"bmp_output.auo"
 
それぞれの必要なものを"aviutl.exe"のあるディレクトリにあるはずの
"Plugins"フォルダ内にコピーします.
※"libjpeg-62.dll"は"aviutl.exe"と同じディレクトリにコピー
 
・連番画像の出力方法
メニューバーの[ファイル]→[プラグイン出力]→[連番BMP出力]または[連番JPEG出力]を選択
  BMP,JPEGどちらも大差ないので,今回はJPEGで
 
"ファイル名"に".jpg"と入力【重要】
"連番JPEG出力"ウィンドウの[ビデオ圧縮]をクリック
 
以下のようなウィンドウが表示されます.
一番上の"連番ファイル名の付け方"を
  " %d "に変更
  (上で書いた連番画像の入力をさせやすいように)
 
  ”_%04d”だと,出力されるファイル名が"[ファイル名]_[連番].jpg"になります.
    ファイル名 :↑で入力したファイル名になります.
          ただし”.jpg”とした場合には出力されるファイル名は"_[連番].jpg"になります.
    連番 :"%04d"なので"0001,0002,…"のように4桁になります.
品質などは好みで,値が大きい方が綺麗で容量が大きくなります.(JPGのみの設定)
 
あとは[OK]
→"連番JPEG出力"ウィンドウに戻って[保存]
 
・fpsの調整
上で書いたとおり,一般的な動画は30fpsです.
従って1秒分で画像が30枚も出力されます.
そこで多すぎる場合には,fpsを調整して1秒間の枚数を変更します.
詳しくは上↑の"連番画像ファイルの入力方法"と同じですが…
 
メニューバーの[ファイル]→[開く]
 
"fps調整"にチェック
右のプルダウンから変更したいfpsを選択(1~60fpsの間で)
→[開く]
⇛選択したfpsで動画が読み込まれます.
 
 

AviUtl 比較動画の作成

2012-03-02(金)記述
AviUtl 導入~設定~使い方まとめ

元々AviUtlで比較動画(2つの動画を並べて表示する)を作るための
readme書くための準備だったのですが,
何だかんだとAviUtlの導入をひと通り書いてきました.
ようやく本題の比較動画作成です.
 
前提として
でやってきた最低限の設定が完了しているものとします.
 
目的
複数の動画を入力として,それらを縦や横に並べて表示する
比較動画を作成します.
(しっかり弄ってないので最低限のことしか書けませんが…)
 
今回の内容
  ・比較動画作成の準備
  ・比較動画の作成方法
 
 
■□■比較動画作成の準備■□■
まず,入力用の動画は各自で用意して下さいね.
 
次にAviUtlにプラグインを追加します.
 
拡張編集Plugin
比較動画作成に必要なプラグイン
現在の最新バージョンは"exedit89n.zip"です.
必要なもの:"exedit.auf","exedit.aui","exedit.auo","exedit.ini"
 
"aviutl.exe"と同じディレクトリにある"Plugins"フォルダ内に,上記4つの必要なものをコピー
 
 
■□■比較動画の作成方法■□■
・動画の入力
"aviutl.exe"を起動
メニューバーの[設定]→[拡張編集の設定]をクリック
⇛"拡張編集"ウィンドウが表示されます.
 
比較したい1つ目の入力動画を"拡張編集"ウィンドウにD&D
  ※メインウィンドウじゃないので注意
 
以下のようなウィンドウが表示されます.
この”画像サイズ”は最終的に出力される動画の解像度になります.
  横に2つ動画を並べたいのなら横幅を入力動画の2倍にするといいと思います.
  下の例では1つ目の入力動画が640×480なら1280×480にすればいいはずです.
 
比較したい2つ目の入力動画を"拡張編集"ウィンドウにD&D
  映像部分は"Layer 1","Layer 3"のように青く表示されます.
  音声部分は"Layer 2","Layer 4"のように赤く表示されます.
 
とりあえず,動画の開始点がずれていることがあるので,
青や赤の帯をD&Dで一番左まで移動して開始点を合わせます.
 
・動画の表示位置の調整
AviUtlのメインウィンドウに入力した動画が表示されていると思いますが,
2つの動画が重なっていると思います.
 
メインウィンドウで映像をD&Dして移動して下さい.
  縦方向は,できるだけウィンドウの中心付近にして下さい.(後述のクリッピングのため)
  移動後は以下みたいな感じ
 
動画入力時に以下のようなウィンドウも表示されていると思います.
”メインウィンドウ”の映像や"拡張編集"ウィンドウでレイヤーを選択した状態で,
"x","y","z"の値を調整して,映像の位置を微調整して下さい.
  あとは好みで"拡大率"や"透明度"などの調整をおこなって下さい.
 
・動画のクリッピング
※やらなくても問題はない
動画入力時に指定した解像度だと,上下に黒帯が残ってしまうことがあります.
AviUtlにデフォルトで入っているクリッピング機能で上下左右の余分な部分を削ります.

メニューバーの[設定]→[クリッピング&リサイズ]
"クリッピング&リサイズ"ウィンドウ右上のチェックボックスにチェック(これでこの機能がonになります)

※これにより動画の解像度が変わります.
 動画プレイヤーによっては中途半端な解像度だと再生できない可能性があります.
出力に使用するx264は動画の解像度が2の倍数(4の倍数かも,または16の倍数かも)
 とりあえず,偶数でないとエンコードエラーで出力してくれません
 →クリッピングする場合には解像度に気をつけましょう.
 ※なぜか比較動画作成時だと,"上"や"下"のみクリッピングしようとしても,
 上下同時に縮小されてしまいます.(何言っているのか,よくわからないと思いますが…)
 →一度クリッピングなして出力して,出力したものをクリッピングして再出力したほうがいいかも
 
・動画の調整と出力
あとは普通の動画と同様です.
 
余計な映像のカットをします.
  入力動画のそれぞれの長さが違うと思うので,最低でも終了点付近の調整が必要だと思います.
  シークバーをマウスで移動して大まかに位置指定
  "←","→"キーで1フレーム単位の移動
  削除したい範囲を
    " [ "キーで開始点を指定
    " ] "キーで終了点で指定
  "Delete"キーで選択した範囲の削除(選択範囲を右クリックからでも削除できます)

その後,"x264guiEx"でmp4として動画を出力
メニューバーの[ファイル]→[プラグイン出力]→[拡張 x264 出力(GUI) EX]
  これでmp4ファイルを出力して下さい.
  または別の出力プラグインを使っても勿論構いません.
 
・おまけ 音声が不要な場合
簡単なのは,"x264guiEx"での出力設定時に
"音声無し"にチェックを入れて出力すれば映像のみの動画になります.
 
または
動画入力時は映像と音声がグループ化されています.
  そこで"拡張編集"ウィンドウの映像か音声の帯をクリックして選択
  右クリック→[グループ解除]
  赤く表示されている音声の帯を右クリック→[削除]
で音声レイヤーを消すこともできます.
 
ちなみに
  [Ctrl]+クリックで複数選択できるので
    右クリック→[グループ化]
  でまとめることもできます.
 
 

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